全国どこでもつながれる 重症児のための専門家
重症児デイ 重症児訪問看護

重症児デイアドバイザー|長岡菜都子|びぃどろ

はじめまして

びぃどろの長岡菜都子と申します
重症児デイアドバイザーをしています
私のプロフィールに目を留めてくださり
ありがとうございます

重症児デイや訪問看護で働いていると
日々たくさんの疑問にぶつかります

✽ 経験のある専門家が身近に少ない
✽ メールで気軽に専門家に聞けたら良いのに
✽ 自分たちの支援について専門家の意見が聞いてみたい
✽ もっと良い支援がある気がして不安
✽ オンラインを使った活動に挑戦したい
✽ 家族からの相談に自信をもって答えたい

 

言語聴覚士として15年以上
重度障害のお子さんを中心に
リハビリの仕事をしてきました

重度障害児が利用できる施設は
全国的に見ても多くありません
しかし必要な専門職の種類は多く
非常に高い技術や知識が求められます
けれど実際それに応えられる専門家は
地方などでは少ないのが現状です
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びぃどろでは長年の経験を基に
全国どこでも重度障害児を支える
重症児デイや訪問看護などへ
オンラインサポートを行っています
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オンライン施設指導の申込みはこちら▼

オンラインでの施設指導の導入例はこちら▼

全国どこでも専門職がつながれる
そんな支援の仕組みづくりをしています
コロナに負けない新しい施設づくり

 

びぃどろでは施設の支援や活動に
オンラインを導入するための
アドバイスなどを行っています

✽ コロナで制限された活動を変えたい
✽ オンラインっていまいち活用方法がわからない
✽ どんなアプリとかソフトをつかったらいい?
✽ 何を準備したらみんなで楽しめる?
✽ オンライン活動のアイデアや可能性が知りたい

 

これまでに複数の施設に対して
オンラインを活用した活動の
提案や実践を行っています

コロナに負けない新しい施設作りをし
子どもたちの学びが寸断されることなく
たくさんの経験ができる施設作りを
応援しています
(虹色の傘プロジェクト)

例えば近くに重症児デイがない
重度障害があって気軽に学校に通えない
身近に同じ病気の友達がいない

そんな子どもたちもオンラインを通して
施設の活動を一緒に体験できる
友達と会える
専門的な支援が受けられる
そんな可能性をもっともっと広げます

どんな子どもにも
学びを続ける
学びを届ける
そんな活動を始めてみませんか?

オンラインの活動支援例はこちら▼

重症児を育てるママたちへ

 

「極小未熟児で生まれた」
「重度障害をもっている」
「医療的ケアが常に必要」

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初めての育児
初めての医療的ケア
毎日ぶつかる壁 壁 壁

私のケアでいいのかな?
他にできることはないのかな?
元気に産んであげたかった
寝顔に「ごめんね」と涙する

重度障害があって
日々のケアに追われて
相談に行くゆとりもない

そんなママと
スマホを通して
一緒に育む専門家がここにいます

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びぃどろは重度障害児の家族の
悩み解決の専門家です

スマホひとつでつながれる専門家
オンラインリハのパイオニアとして
「オンライン相談室」
「メール相談室」
開設しています

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オンラインケア管理人として

 

離れて暮らす友人のもとに生まれた
重度障害の女の子
「私が訓練するから大丈夫」
そう言って始めたオンラインでの遠隔リハビリ

世の中にはたくさんの専門家がいます
そして、困っている人もたくさんいます
どうやったらみんながつながるんだろう?
オンラインでつながれる場所を作れば
彼女だけじゃなくたくさんの人が
支え合えるようになるんじゃないかな?

そんな想いから
このオンラインケアをスタートしました

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プロフィール

長岡菜都子(ながおかなつこ)
1982年、埼玉県で生まれる。長年美大を目指していたが高校3年生のときに才能がないことに気が付き、医療職に方向転換。2001年に国際医療福祉大学言語聴覚学科に入学し言語聴覚士免許取得する。初めての職場は山口県内の病院で、そこで急性期から生活期までの幅広いリハビリの基礎を学ぶ。当時市内では先進的だったNST(栄養サポートチーム)の立ち上げにも関わる。
介護保険制度が改正され、訪問看護ステーションにて言語聴覚士が働けるようになると同時に転職。以後12年間訪問看護ステーションで、在宅支援の基礎を学ぶ。この中で、重症児を取り巻くリハビリの環境に満足できなくなり、もっと家族や施設も含めた大きな支援について意識するようになる。友人が重症児を出産したのをきっかけに、2019年1月に独立し、びぃどろを設立する。オンラインを活用した遠隔リハビリなどを行う中で、たくさんの専門家が、たくさんの人と繋がれる場所をつくろうとこのオンラインケアを立ち上げる。

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